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学術賞

学会賞歴代受賞者

日本労務学会賞(学術賞)は2002年に新設された。

2018年6月1日更新

受賞年 受賞者
2017年 本田一成氏
『チェーンストアの労使関係―日本最大の労働組合を築いたZモデルの探求―』(中央経済社、2017年)

古田克利氏
『IT技術者の能力限界の研究―ケイパビリティ・ビリーフの観点からー』(日本評論社、2017年)
2016年 該当者なし
2015年 該当者なし
2014年 山内麻理氏
『雇用システムの多様化と国際的収斂―グローバル化への変容プロセス』(慶應義塾大学出版会、2013年)
2013年 該当者なし
2012年 高橋潔氏
『人事評価の総合科学-努力と能力と行動の評価』(白桃書房、2010年)
2011年 森田雅也氏
『チーム作業方式の展開』(千倉書房、2008年)
2010年 該当者なし
2009年 高木朋代氏
『高年齢者雇用のマネジメント‐必要とされ続ける人材の育成と活用』(日本経済新聞出版社、2008年)
2008年 該当者なし
2007年 平野光俊氏
『日本型人事管理 ―進化の発生プロセスと機能性―』(中央経済社, 2006年)
2006年 藤本昌代氏
『専門職の転職構造 ―組織準拠性と移動―』(文眞堂, 2004年)
2005年 西久保浩二氏
『戦略的福利厚生―経営効果とその戦略貢献性の検証―』(社会経済生産性本部生産性労働情報センター、2004年)
2004年 岩出博氏
『戦略的人的資源管理論の実相-アメリカSHRM論研究ノート-』(泉文堂、2002年)
2003年 該当者なし
2002年 上林憲雄氏
『異文化の情報技術システム-技術の組織的利用パターンに関する日英比較-』(千倉書房、2001年) 山本寛氏
『昇進の研究-キャリア・プラトー現象の観点から-』(創成社、2000年)
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