関西部会

2017年度

第45回関西部会 2017年9月30日(土)14:30 ~ 18:50

ワークショップ:「国際ビジネス研究にとっての研究メソッド」
企画主旨 (特別企画:研究メソッド)

国際ビジネス研究に必要な、研究メソッドについてワークショップを開催する。

①インタビュー調査の実際
②アンケート分析
③文献(先行)研究とは何か
④ケーススタディの功罪

などを中心に、広く活発な議論を期待したい。
会 場 阪南大学 あべのハルカスキャンパス
〒545-6023
大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43あべのハルカス23階
地下鉄御堂筋線/JR「天王寺」下車すぐ。

地下1階のオフィスエントランスよりシャトルエレベーターにご乗車いただき、17階のオフィスロビーへ。17階でシャトルエレベーターから低層用オフィスエレベーターに乗り換えていただき、23階で下車してください。
受付開始 14:00~
開会挨拶 14 : 30 - 14 : 35
伊田昌弘(阪南大学)
※報告30~40分 ディスカッション20~30分 合計60分
第一報告 14 : 35 - 15 : 35
① 報告者:伊田昌弘(阪南大学)「モデルの当てはまりと理論-『越境EC』研究の実際から-」

② 報告者:古沢昌之(近畿大学)国際ビジネス研究における文献レビューについて考える-目的・方法・留意点-」
第二報告 15 : 40 - 16 : 40
報告者:藤沢武史(関西学院大学)
「世界市場の分析方法と取引コスト論的多国籍企業論の実証方法」
第三報告 16 : 45 - 17 : 45
報告者: 岡田美弥子(北海道大学)
「インタビュー調査の実際-マンガビジネスという未開拓分野の研究-」
第四報告 17 : 50 - 18 : 50
報告者:安室憲一(兵庫県立大学、大阪商業大学)
「方法論より問題意識-私の試行錯誤と遍歴-」
懇親会 19 : 00 - 21 : 00
あべのハルカスダイニング13階
とれとれ旨い魚 産地直送地野菜 なかの家(予定)

会費5千円(院生は3千円)
※報告者と討論者は関西部会の恒例により招待されます。

懇親会の参加希望者のみ、予約の都合がございますので、
9月25日(月)までにお申し込みください。

申込・お問合せ

伊田昌弘(阪南大学)
申込・お問合せ

 


■JAIBSチャリティー・ブックスのお知らせとお願い

当学会では会員の献本によるチャリティーを実施しております。
部会会場には献本箱を設置しておりますので、ご賛同いただける場合には、学術書(和書のみ)をご献本ください。
ご献本いただいた書籍は、書籍通販サイトアマゾンのマーケットプレイス(中古市場)にて販売し、収益を日本赤十字社、ユニセフ等へ寄付いたします。
なお、献本箱は他の部会、全国大会でも設置いたします。
ご協力よろしくお願いいたします。


過去の活動状況

2017年度

第44回研究会関西部会 5月20日(土) 14 : 00 ~ 17 : 00

東南アジアビジネスを見つめ直す
企画主旨 中国、インド、ロシア、ブラジルなど人口の多い大型新興国がスポットライトを浴びる中、日本から東南アジアへの注目の度合いは幾分下がっているように思われます。
しかし、経済成長率や人口増加割合など東南アジアは依然として大変魅力的な地域であり、なおかつ日本との政治・経済・社会的な近親性も高く、ふたたびこの地域での日本企業のビジネスを見つめ直してみる価値は大きいように思います。
こうした主旨で、本研究会では主として人材と市場の観点から東南アジアにおける日本企業の活動に関する最新の研究を紹介し、議論をしてみたいと思います。
学会の皆さんにおかれては、東南アジアの固有性を知り、それを理論に取り込むための着想を得る場としてもらえれば幸いです。

なお関西部会は今回に限り一般の方の来場を可とし、民間の皆さまと積極的かつ建設的な議論を行ってまいりたいと存じます。
ゼミの学生の皆さんやご興味おありの方をお招きいただければ幸いです。
日 時 2017年5月20日(土) 14 : 00 - 17 : 00
会 場 MJE work(御堂筋線本町駅すぐ)
会 費 無 料   ※一般公開
●プログラム及び報告者
イントロダクション 14 : 00 - 14 : 10
「東南アジアの概観:現状と将来」

中川功一(大阪大学大学院経済学研究科准教授)
第1報告 14 : 10 - 14 : 45
「海外子会社の拠点間競争と協調:在東南アジアの日系製造子会社の質問票調査より」

ゲストスピーカー・大木清弘(東京大学大学院経済学研究科講師)
第2報告 14 : 45 - 15 : 20
「ミャンマー製造業の人材育成」

中原寛子(神戸大学大学院国際協力研究科博士後期課程)
休 憩 15 : 20 - 15 : 30
第3報告 15 : 30 - 16 : 05
「文化の違いを乗り越えるマネジメント:インドネシア日系企業の事例より」

今川智美(大阪大学大学院経済学研究科博士後期課程)
第4報告 16 : 05 - 16 : 40
「ベトナムの海外子会社の現地人社長登用プロセスの分析と効用-現地化が進む大阪の中小企業の分析- 」

松川佳洋(パナソニック株式会社/アジア太平洋研究所)
クロージング 16 : 40 - 17 : 00

第43回研究会 12月17日(土) 14:00~17:45

ワークショップ:「日本人研究者の国際化」
企画主旨 近年、日本の学会でも国際的な学会や雑誌で研究成果を発表することが強く求められるようになってきた。もちろん、国際経営の分野では、多くの日本人研究者が海外で活躍してきた。しかし、欧米の研究方法や評価の仕方など、日本の大学で教育を受けた若手研究者にとってはなじみの薄い事もあり、大いに戸惑うことも少なくない。(以上「関東部会」第83回研究会趣旨2015年9月19日より)
そこで、関西部会においても、国際的な研究の場について、その経験交流を行い、国際学会での発表、国際ジャーナルへの投稿、海外研究者との共同研究などについて、広く議論する場を設けたい。ディスカッションでは、参加者、とりわけ大学院生を含む、若手研究者と率直な意見交換をする場が望まれる。
日 時 2016年12月17日(土) 14:00 - 17:45
会 場 阪南大学 あべのハルカスキャンパス
(〒545-6023 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43
 あべのハルカス23階)
地下鉄御堂筋線/JR「天王寺」下車すぐ。
※地下1階のオフィスエントランスよりシャトルエレベーターにご乗車いただき、17階のオフィスロビーへ。17階でシャトルエレベーターから低層用オフィスエレベーターに乗り換えていただき、23階で下車してください。
受付開始 13:30 -
開会挨拶 14:00 - 14:05
伊田昌弘(阪南大学)
※ 報告30~40分 & ディスカッション20~30分 合計60分
第一報告 14:05 - 15:05
中川功一(大阪大学)
「科学と根性と仲間と成長と、それから若干の方法論
 ―“国際化する”ではなく“科学者である”ために」
第二報告 15:15 - 16:15
古沢昌之(大阪商業大学)
「海外ジャーナルへの投稿について考える
 ―査読プロセスへの対応を中心に―」
第三報告 16:40 - 17:40
伊田昌弘(阪南大学)
「海外でみつけるもの(研究テーマと友人)-私の経験から」
閉会の辞 17:40 - 17:45
安室憲一(大阪商業大学)

2016年度

第42回研究会 2016年9月10日(土)

「若手研究者の研究促進・交流企画」
企 画
主 旨
 博士前期課程から准教授までの若手研究者を幅広く募集し、互いの研究促進・交流のための30分での短いピッチでのセッションを行います。10分報告、10分ラウンドテーブルコメント、10分フロアディスカッションです。参加の皆様(希望者)には8月中旬より報告者全員分の報告資料(要旨ないし論文)をお配りしますので、事前に読み、報告者の研究が前進するようなサジェスチョンを用意いただければ幸いです。当日口頭でコメントする時間がなかった場合にも、皆様からのサジェスチョンは集約して報告者に渡したいと思います。
日 時 2016年9月10日(土) 13:00 - 17:00
会 場 大阪大学 豊中キャンパス  法経研究棟5階509号室
大阪府豊中市待兼山町
開 会 13:00 -
※ 10分報告、10分ラウンドテーブルコメント、10分フロアディスカッション
第 一
ラウンド
13:05 - 14:05
第一報告
地頭所里紗(神戸大学大学院博士後期課程)
「エスニックフードの受容における食物新奇性恐怖緩和のための探索的研究」
第二報告
 山部洋幸(奈良県立大学)
「認識枠組みの逆機能性に関する一考察-自転車産業の事例から-」
第 二
ラウンド
14:15 - 15:45
第三報告
中村文亮(大阪大学大学院修士課程)
「M&Aが買収先企業の研究者の開発生産性に与える影響:半導体産業における実証研究」
第四報告
松川佳洋(パナソニック株式会社)
「海外子会社の現地トップにおける一考察 東大阪市中小企業A社の事例」
第五報告
鈴木章浩(長岡大学)
「研究開発者の海外赴任経験と創造的成果」
第 三
ラウンド
15:55 - 16:55
第六報告
潘宝燕(神戸大学大学院修士課程)
「中国における品質管理の現状と課題」
第七報告
Koichi Nakagawa (Osaka University)
"Balancing formal and social influences toward organizational cultural crossvergence"
総括
閉会
16:55-17:00

第41回研究会 2016年3月19日(土)

日 時 2016年3月19日(土)
会 場 関西学院大学 西宮上ヶ原キャンパス
学院本館 1号館2階205教室
受付開始 12:40~
※ 報告35分& コメント5分 & コメントへの返答5分 & 質疑応答20分 除:招待講演
第一報告 13:10-14:15
報告者: 古沢昌之(大阪商業大学)
「日本企業の『現地化問題』を再考する~変化の兆候とその背景~」
司会兼討論者: 安室憲一(大阪商業大学)
第二報告 14:20-15:25
報告者: 唱新(福井県立大学)
「アジア新興経済と国際生産ネットワークの変貌
 -生産段階別国際分業構造を中心に-」
司会兼討論者:藤澤武史(関西学院大学)
招待講演 15:30-16:35
講演者: 内海実(花王株式会社 エグゼクティブ・フェロー)
2012年~2015年に花王株式会社のSCM戦略企画室長
2004年に花王ロジスティクス 代表取締役社長
予定題目「花王株式会社のグローバルSCM」
閉会の辞 16:35-16:50
藤澤武史(関西学院大学)
会場内で記念撮影

2015年度

第40回記念研究会 2015年6月6日(土)

日 時 2015年6月6日(土) 14:00 - 18:00
会 場 阪南大学 あべのハルカスキャンパス
大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43 あべのハルカス23階
地下鉄御堂筋線/JR「天王寺」下車すぐ

※地下1階のオフィスエントランスよりシャトルエレベーターにご乗車いただき、17階のオフィスロビーへ。17階でシャトルエレベーターから低層用オフィスエレベーターに乗り換えていただき、23階で下車してください。
受付開始 13:30~
開会挨拶 14:00~14:05
伊田昌弘(阪南大学)
※報告40分& コメント5分 & コメントへの返答5分 & 質疑応答20分 合計70分
  以下同様
第一報告 14:05~15:15
Presentators :
Koichi Nakagawa (Osaka University)
Kazumi Tada (Kinki University)
Hiroyuki Fukuchi (Toyo Gakuen University)
Mitsuru Nakagawa (Japan University of Economics).
“The impact of headquarter control and crossvergence on knowledge building and performance in emerging markets: Statistical analysis of Japanese multinationals”

Commentator : Tetsuya Usui (Nihon University)
(英語セッション)
第二報告 15:25~16:35
報告者:李炳夏(阪南大学)
 「IoT時代の組織文化マネジメント(ANTの観点から)」
討論者:梅野巨利(兵庫県立大学)
第三報告 16:45~17:55
報告者:吉原英樹(神戸大学名誉教授)
 「国際経営研究45年をふりかえる」
討論者:田端昌平(近畿大学)
閉会の辞 17:55~18:00
安室憲一(大阪商業大学)

第39回研究会 2015年3月28日(土)

会 場 関西学院大学 大阪梅田キャンパス
K.G.ハブスクエア大阪 14階 1406教室
(大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー14階)
阪急梅田駅「茶屋町」改札出口から徒歩5分
受付開始 13:00~
開会挨拶 13:20-13:25
藤澤武史(関西学院大学)
第一報告 13:25-14:30
※報告40分& コメント5分 & コメントへの返答5分 & 質疑応答20分
 以下同様
報告者: 川端庸子(阪南大学)
「欧州におけるPB(プライベートブランド)の実証研究」
討論者: 馬場一(関西大学)
第二報告 14:35-15:40
報告者: 八井田収(関西学院大学経営戦略研究科博士課程)
「国際分業における立地特殊優位と所有特殊優位の関係の定量化」
-半導体産業の国際分業の事例-
討論者: 藤澤武史(関西学院大学)
第三報告 15:45-16:50
報告者: 岡本義輝(宇都宮大学)
「家電3社(パナソニック、ソニー、シャープ)の業績悪化の要因分析と復活に向けての課題」
討論者: 安積敏政(甲南大学)
閉会の辞 16:50-17:00
安室憲一(大阪商業大学)

2014年度

第38回 2014年7月19日(土) 13:00~17:25

会 場 関西学院大学 大阪梅田キャンパス
K.G.ハブスクエア大阪 10階 1004教室
(大阪市北区茶屋町19-19 アプローズタワー10階)
阪急梅田駅「茶屋町」改札出口から徒歩5分
受付開始 12:40~
開会挨拶 13:00-13:05
藤澤武史(関西学院大学)
第一報告 13:05-14:00 <報告35分&質疑応答20分 以下同様>
報告者: 馬場一(関西大学)、地頭所里紗(神戸大学大学院博士後期課程)
      「国際マーケティング・リサーチ方法論の新展開」
討論者: 田端昌平(近畿大学)
第二報告 14:05-15:00
報告者: 藤澤武史(関西学院大学)
      「製品/サービスの各国消費高に及ぼす経済的要因と
       ライフスタイル要因の影響力に関する比較洞察」
討論者: 多田和美(近畿大学)
第三報告 15:05-16:00
報告者: 高村幸典(諏訪大連会)
      「中国自動車製造会社のASEAN進出について」
討論者: 肖 威(関西国際大学)
第四報告

講演50分
質疑応答
 20分
16:10-17:20 <ゲストスピーカーによる事例研究報告>
報告者: 株式会社光機械製作所 代表取締役社長 西岡慶子
      (中部経済同友会 ものひとづくり委員会 副委員長)
      「中小工作機械メーカーのグローバル戦略
       ~ローカルな視点とグローバルな視野~」

 若き女性社長をお招きし、「海外進出せずとも国内生産体制を維持して、外国市場で競合企業との差別的競争優位を得られる経営手法(秘策)とは何か」を語って頂く予定です。
閉会の辞 17:20

第37回 2014年3月15日(土) 14:20~17:00

会 場 関西学院大学 西宮上ヶ原キャンパス
大学院1号館 2階 205教室 (チャペルルーム)
第一報告 14:20-15:10
(報告35分、質疑応答15分、時間配分はすべてのセッションで同様)
報告者: 藤原由紀子(神戸学院大学)
      「人の現地化に関する認識ギャップ
       ―日本人派遣社員と現地人社員への質問票調査の結果より―」
第二報告 15:15-16:05
報告者: 伊田昌弘(阪南大学)
      「ボーン・グローバルと国際ガゼル企業の位置づけ
       ―巨大化するICTスタートアップを巡って―」
第三報告 16:10-17:00
報告者: 吉原英樹(神戸大学名誉教授)
      金雅美(和光大学)
      「逆境下の日本のビジネススクール
       ―米国ビジネススクールと比較して―」

第36回 2013年12月14日(土)

会 場 関西学院大学 西宮上ヶ原キャンパス 関西学院会館1F 「翼の間」
司会 藤澤武史(関西学院大学)
開会の挨拶 13:30~
第一報告 13:40-15:00  (報告50分、討論10分、Q&A20分)
報告者: 多田和美(近畿大学)
      「日本企業のベトナム拠点の事例研究」
討論者: 藤澤武史(関西学院大学)
第二報告 15:20-16:40
報告者: 韓堅放(関西外国語大学)
      「FOB条件に関する一考察」
討論者:勝田英紀(近畿大学)
第三報告 16:45-18:05
報告者: 林尚毅(龍谷大学)
      「現代多国籍企業のタックスヘイブン利用とその問題点」
討論者:田端昌平(近畿大学)

2013年度

第35回 21st September Saturday, 2013
International Joint West Region Workshop
held by JAIBS & AMNE

Venue Kwansei Gakuin University, KG Hub Square Osaka Umeda Campus
10th Floor Class room 1002
Reception 15:45~16:00
Opening Greeting 16:00
International Workshop


*Presentation 50min.
Q&A 20min.

in both research titles
16:05-17:15
Naotoshi Umeno, Professor of International Business History,
University of Hyogo, School of Business Administration

"An Analysis of the Independent Growth Process of a Japanese Subsidiary in India: The Case of Nitta Gelatin India Limited"
17:25-18:35
Matthias Kipping, Professor of Policy and Chair in Business History,
Schulich School of Business, York University

"Making Global Capitalism More Responsible:The Role of Multinationals"
Closing Remark 18:35

第34回 2013年3月30日(土)

会 場 関西学院大学大阪梅田キャンパス1005教室
(梅田茶屋町アプローズタワー10階)
司会 藤澤武史(関西学院大学)
開会の挨拶 12:55~
第一報告 13:00-14:05
報告者:梶浦雅己(愛知学院大学)
     「(仮)コンセンサス標準にみられる特許を活用した
         ビジネスモデルについて」
討論者:藤澤武史(関西学院大学)
第二報告 14:10-15:15
報告者:藤澤武史(関西学院大学)
    「多国籍企業の市場参入行動理論に関する再構築」
    -取引コスト、プリンシパル・エージェンシー理論、
      ダイナミックケイパビリティ論の視点から-
討論者:伊田昌弘(阪南大学)
第三報告 15:25-16:30
報告者:高村幸典(諏訪大連会)
     「中国自動車製造会社の現状の課題と今後の展開」
討論者:杉田俊明(甲南大学)
第四報告 16:40-17:45
報告者:島村東世子
    (株式会社イー・グローブ代表取締役社長、大阪大学非常勤講師)
     「(仮)企業での英語使用とその傾向」
討論者:岡部曜子(京都産業大学)
閉会の挨拶 17:50~

2012年度

第33回 2012年9月21日(金)18:00-19:50

会 場 関西学院大学大阪梅田キャンパス1005教室
(梅田茶屋町アプローズタワー10階)
司会 藤澤武史(関西学院大学)
開会の挨拶 13:00~
第一報告 13:05-14:15 (報告40分、コメント10分、質疑応答20分;以下、同様)
報告者:韓 堅放(関西外国語大学)   
      「中国における中小民営企業の資金調達」
討論者:勝田英紀(近畿大学)
第二報告 14:25-15:35
報告者:伊田昌弘(阪南大学)  
      「ICT革命とグローバル・マーケティング
       ―いわゆる「ロングテール」問題について―」 
討論者:藤澤武史(関西学院大学)
第三報告 15:45-16:55
報告者:安室憲一(大阪商業大学)
      「ボーングローバルとしてのシルク・ドゥ・ソレイユー埋め込みの力」
討論者:田端昌平(近畿大学)
閉会の挨拶 17:00~